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47歳以上になって身体が思うように動かなくなってきた人でも

プロと同じ体の使い方を身に付けるのは、決して難しくはありません。

ティーチングプロの岸副 哲也さんの「骨格ゴルフ」の若い頃と

同じスイングができる為の年齢に合わせた体の使い方で紹介されています。

 

■「骨格ゴルフ」のポイントとして、

 

「1000発ボールを打つより、体の使い方を変えた方が 成果がでる。」

骨格ゴルフ~若い頃と同じスイングができるbanner3_57921

 

あなたは、次の項目にいくつ該当しますか?2つ以上該当した方は

チェックしてみませんか?

 

1.若い頃の体の動きのイメージに体がついてこない

2.二打目の安定感を身に付けたい

3.スイングフォームのバラつきを直したい

4.かつての飛距離を取り戻したい

5.プロの動きは見ても取り入れられない

6.「中年」と呼ばれる歳になり、上達の実感がない

 

2つ以上該当した方はこちらをクリックして確認ください

>> http://bone-golf.com/

 

 

 

中年以上になってスイングが安定しない方は、

打ちっ放し1000発ボールを打ってスイングを

安定の効果が出ないことはティーチングプロの岸副 哲也さんは

その内容を具体的に紹介しています。

 

 

■「体験者の声」

1.若い頃の飛距離に戻りました!

 

鈴政 學 様

 

岸副プロのレッスンを受けて。

 

・59歳男性

 

先生から直接指導を受けています。DVDは復習に最適のテキストになっています。 最初のレッスンで 1~2玉打っただけで、右にも左にもいきますね 最初からやり直しましょう と言われました。

 

レッスンを受ける前と現在の私 ドライバーの飛距離 スライスで200y前後→230~240y前後 平均約30y伸びた。

 

スコア95前後→85前後までアップ 友達にハンデをもらう立場から ハンデを出す立場になった。

 

レッスンを受ける目的は 飛距離アップとスコアアップにあります。 金を払ってレッスンを受けるのだから、アップして当たり前ではあるが 岸副プロのレッスンにはもう一つ素晴らしい事があります。

 

私はラウンド後に腰が痛くなっていましたが, レッスンで正しい腰の使い方を教えてもらい、 連チャンでラウンドしても全く腰痛がなくなりました。 ゴルフをしない人は、人生の楽しみを半分しか知らない人だ。 と誰かが言っていましたが,名言ですね。

 

 

 

2.スイングフォームのバラつきが改善されました。

渡辺様

 

自己流はダメだと思い、この理論にたどり着きました。

 

グリップから全く違っていたことが驚きで、すべての動きが分かりやすく、 基本の本質が学べました。 今では、力の使い方がスムーズになり、すべてのクラブを同じように降ることが 出来るようになった気がします。 苦手だったクラブを使えるのが、楽しみの1つになり満足しています。 これからゴルフを取り組む上で、モチベーションを上げてくれる理論に 出会えて本当に良かったです。

 

 

 

体験者による感想によるスイングの解決方法は様々あります

最初は、等々…悩みや疑問は様々なものがありますが基本的な内容の

解決方法がティーチングプロの岸副 哲也さんの「骨格ゴルフ」の

若い頃と同じスイングができる為の年齢に合わせた体の使い方が必要と

思うことは誰もがこの事実を見れば容易に理解できるかと思います。

 

 

このような悩みや疑問は、 全てこの骨格ゴルフによる、骨からの動きで解決することができるんですね。

 

ここから、とても重要なことをお話しします。慎重に読んでください。

 

このレッスンでは、上手い人 全てに共通している

 

1.『 体の使い方 』

2.『 タイミングの取り方 』

3.『 骨の意識の仕方 』

 

 

など、これ以外にも本番で結果を出す為に必要な全てを、 このプログラムで強化&改善します これは今の『才能』や『センス』と全く関係ありません。 正直、一軸、二軸など、どうでも良いんです。

 

スイング理論だけでは進歩に限界があります。

 

岸副さんが、これまで20年間現場でゴルフに関わり、 スクールで指導してきた経験から『長年ゴルフをやって47歳を超えた人から、 47歳になってからゴルフを始めた人』まで、

総合的に、そして飛躍的に結果が出る内容になっています。

>> 骨格ゴルフ~若い頃と同じスイングができる

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